水でっぽう大会(1・2年生) リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 9/10/2026 朝から、2年生は「手作り水でっぽう」がちゃんと水が飛ぶかどうか、準備万端! 5時間目。雨が心配でしたが、大会中は奇跡的に雨がやんで、子どもたちの笑い声と笑顔と、叫び声?がグラウンドに。 準備はいい? さあ、先生はどこだ?みんなでおいかけろ~! 大会が終わったとたんに、雨が・・・。 続きを読む
読書旬間(~9月13日)! リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 9/08/2026 今週は、13日(日)まで読書旬間です。 わらべの会の方々がきてくださり、「お話会」という全クラスに読み聞かせや手遊び歌などをたっぷりしてくださいます。写真は、2年生です。 ご家庭でも、週末は家族で本を読む時間を作ったり、お子さんに読み聞かせをしてもらったり、初秋を感じながらお過ごしください。 続きを読む
市制施行70周年記念献立! リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 9/01/2026 今年は、和泉市が市制施行 70 周年を迎える記念の年です。 5/31 には、市内のだんじりが和泉府中駅周辺に集まって記念式典がありました。 8/4 には、ドローンショー・納涼大会が自衛隊の駐屯地でありました。 今回、 9 月 1 日から 4 日までの「小学校中学校の給食」では、和泉市で作られた食材を使った特別な献立が登場します。 レモンやはちみつ、いちご、そして信太ごはんなど、和泉市ならではの おいしい食べ物がたくさん出ます。今日はその初日!今週の給食を楽しみにしておいてくださいね。 放送委員からも、 市制施行70周年記念献立の紹介がありました。 みなさんが住んでいる和泉市には、こんなすばらしい祭りの文化、食文化や農産物があります。給食を味わいながら、「自分たちのまちには、こんな魅力があるんだ」と感じてもらえたらうれしいです。 続きを読む
一斉下校訓練 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 8/26/2026 今日は、一斉下校訓練を行いました。 教職員の目的は、 「災害発生時や不審者対応などで、安全のため子どもたちを集団で下校させる場合に備えて、訓練を行う」です。 前もって各クラスでは、①訓練の目的の確認 ②通学路の確認 ③放送ごとに動き、すばやくかたまって帰るなどの帰り方の確認 をしました。 「なかよし」に行く子やきょうだいで帰る子の確認を、朝から行いました。 「きょうだい」で帰る児童は、一番下のきょうだいのクラスへ行きます。 11時30分。帰る用意をして、放送をしっかり聞く子どもたち。 ①なかよしの先生のところ・一番下のきょうだいのところへ移動 ②1・2年、3・4年、5・6年の順に、放送があり、自分たちの帰るコース(地区)に分かれて、下校しました。先頭と最後尾には先生方が付き添いました。 ③デイサービスを利用している児童も、担当の先生が下足前まで引率し、事業所の担当に引き渡しました。 今回の一斉下校について、教職員で振り返りを行い、いざという時にスムーズに安全に集団下校ができるよう、今後に活かしたいと考えています。 続きを読む
2学期がスタート! リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 8/25/2026 本日、8月25日(火)。子どもたちの声が学校に戻ってきました。 友だちや先生に会えて、笑顔があちらこちらで見られました。 始業式では、校歌を歌い、校長先生の話。 7/28 (火)令和8年熊本地震 震度7という大きな地震があったことに触れ、 「 みなさんの知り合いの方、親戚など被害に遭われた方がいてるかもしれません。亡くなられた方々のご冥福を祈るとともに、大きな地震によって、家を失ったり、避難所生活で不安な毎日を過ごしている多くの方に、元通りにはならないけれど早く安心して、前をむいて生きてほしい」 という話をしました。 また、 学校で行う避難訓練を「練習だ」と思わず、 「自分や友達の命を守るための大切な学習」として取り組むこと。そして、 「自分の命は自分で守る」という心構え、「今日やるべきことを明日にしない」「伝えないといけないことや謝らないといけないことは、すぐにやる」という気持ち、 これをいつも忘れないでほしい。 と伝えました。 最後に、 2学期は、運動会や校外学習など、たくさんの行事があります。一人ひとりが 毎日、学校へ来ることが楽しみになるような、居心地の良いクラスをつくってほしい。 そのために、一人ひとりがクラスのために、なにができるかな。。。って考えてほしい。 生活指導担当からは、2学期を気持ちよくスタートするために・・・ 2学期が始まって、うれしくて、ろうかを走って、友だちとぶつかりそうになった!といった、「ヒヤリハット」にならないよう、「想像する」ことで少しでも、大きなケガにつながらないよう気をつけるように話がありました。 先生たちも、みなさんが笑顔で学校生活を送れるよう、全力で応援します。 続きを読む